「はなあかり」に込める思い
「はなあかり」とは、春の季語。桜の花が満開で、夜でも周りをほのかに明るく照らしている様子を表します。
人生の主人公は利用者さまご本人です。私たちは、利用者さまご本人を照らすあかりとなるような存在であります。
「はなあかり」の在り方
- ご自宅に、明るい笑顔とあいさつ、温かい心のこもったケアを届けます。
- 花のようにひとつひとつの命を大切にし、その人らしい生き方を尊重します。
- 季節が移り変わる中でも、小さな変化を見逃さず、「安心」を保証します。
- 看護の専門職として、最善を考え提案します。
- 向上心を忘れず、ともに成長し続けます。
- 私たち自身があかりを絶やさぬよう、心と身体の健康管理に気をつけます。
スタッフ紹介
全員、機関病院10年以上の経験を持つ、ママさん看護師です。豊富な経験と親しみやすさがポイントです。
はなあかり訪問看護ステーション スタッフ一同
今まで様々な経験を重ねた看護師が、病院の治療中心の看護ではなく、在宅のその人らしさ中心の看護をしたいと、同じ思いで集まり、2025年4月1日ステーション開設にいたりました。
訪問看護経験者2名在籍しております。児童発達支援士、糖尿病療養指導士の有資格者在籍。がんの看取り、症状緩和も得意としています。
こどもさんから、人生の最終ステージを迎える方までサポートいたします。神埼、そして神埼周辺地域のみなさまの、地元に頼りにされるステーションを目指します。
代表 糸山 歩(いとやま あゆみ)

看護師歴15年以上。機関病院での豊富な経験をもとに、地域の皆さまが安心して在宅生活を続けられるよう、スタッフ一丸となってサポートします。
「花のようにひとつひとつの命を大切に」という思いを胸に、神埼市・佐賀市周辺の皆さまに寄り添った看護を届けてまいります。